ウチの娘は彼氏が出来ない(ウチカレ)4話5話6話の無料視聴方法・無料動画・見逃し配信は?

ドラマ

菅野美穂さんが主演を務める日本テレビの水曜ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」の4話、5話、6話の無料動画配信や見逃し配信、あらすじやネタバレなどを紹介していきたいと思います。

このドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」は主演の菅野美穂さんの娘の浜辺美波さんが彼氏ができない・・・という設定なのですが、実は浜辺美波さんの母親は菅野美穂さんじゃなかった・・・という展開になってきました!

これから物語はどのように進むのか!?

という事で、このドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」はHuluで限定配信されるドラマでございます。

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「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」4話のあらすじ・ネタバレ

碧(菅野美穂)の小説『私を忘れないでくれ』が、人気バンドのボーカル・ユウト(赤楚衛二)主演で映画化されることが決定。

碧はファンであることを隠し、気合いを入れて打ち合わせに臨むが・・・小西(有田哲平)は原作の内容を勝手に変えようとするユウトの言いなりになっていた。

自分の作品が守られないことにストレスを抱えつつも、映画化を受け入れないと次の作品も書かせないという暗黙の条件を前にプライドが傷つく碧。

誰よりも碧を気遣う漱石(川上洋平)は、作品を守るためにできることを考えるが・・・。

一方空(浜辺美波)は、デートに“つけ鼻毛”をしてきた渉(東啓介)にその理由を聞いていた。

“忘れられない人”がいるのでわざとデートを失敗させようとしたという渉に、見くびられたように感じる空。

自分でも意外なことに、勢いよく渉に別れを告げる!

その夜、何かを思いついた空はペンを手に取り・・・。

おだやでは、ゴンちゃん(沢村一樹)の見合いが思わぬ形で破談に!

俊一郎(中村雅俊)は、ゴンちゃんが碧のことを思って内心ほっとしている、と話すが・・・。

翌日、碧のマンションに漱石が訪ねてくる。

碧のために映画を成功させようと策を錬る漱石だが、碧は触れてはいけない漱石の過去に踏み込んでしまう・・・!

かつて漫画編集部にいた漱石は、あるスキャンダルを起こして文芸に異動してきたのだが・・・。

そんな中、空は光(岡田健史)の作った物語をイメージした絵を見せるため、光と共におだやへ。

二人は漫画制作を通して距離を縮めるが・・・。

そこに碧と渉が偶然居合わせ、事態は急展開を迎える!

「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」4話のネタバレ・感想

第4話は、先週からの予告通りに大荒れの恋模様となる。

鯛焼き屋「おだや」には、碧(菅野美穂)と空(浜辺美波)に、ゴンちゃん(沢村一樹)、入野(岡田健史)、渉(東啓介)と“松竹新喜劇”みたいな展開に。

碧は漱石(川上洋平)と2分47秒の間に口づけを交わすほどに急接近し、空は渉に本物のデートを申し込み。

入野は空への思いを諦め始めていた。

空に渡せなかったビー玉を川へと投げ捨てる入野。

家入レオが歌う「空と青」の2番の歌詞〈青く光る ビー玉/夕焼けに吸い込まれ/届かないこの思いごと 落ちていく〉がエンディングの画とマッチしていた。

入り乱れる相関図の一方で、第4話にて描かれていたのはクリエイティブに対する愛と情熱だ。

碧の小説『私を忘れないでくれ』が、全国ドームツアーを開催するほどの人気バンド、サイレントナイフのボーカル・ユウト(赤楚衛二)主演で映画化することに決定。

しかし、ユウトが提示したのは登場人物の男女の設定を丸々入れ替え、主演の役を立たせた新たな脚本。

それは原作者を侮辱した自分勝手なリクエストだった。

さらに、碧は編集長の小西(有田哲平)から映画公開の承諾と次の書き下ろしを交換条件に出される始末。

遠回しに“オワコン”扱いをされながらも、多くのファンを抱える恋愛小説の女王・水無瀬碧としてのプライドもまだある。

金儲けのための便利なおもちゃ扱いされる碧の原作。

最早原型すらない、めちゃくちゃな脚本に担当編集として黙っていられなくなった漱石は、脚本家(本多力)に直接交渉に向かう。

そこにいたのは「脚本家」という肩書きだけのゴーストライター。

映画も、キャストも、観客も舐め腐った、私利私欲だけに生きる男だった。

次に向かうのは、ユウトの元。

そこではユウトと事務所の社長が映画の主題歌のアレンジで揉めていた。

映画に出演する代わりに音楽だけは好きにやらせてほしいと頼み込むユウトに、社長は売り上げが落ちている現実を突きつけ「こっちもだてや酔狂でこの仕事やってんじゃねぇんだよ、ユウト。商売なんだよ」と胸ぐらを掴み合う喧嘩にまで発展していく。

ユウト自身も碧に無茶な依頼をしていることは自覚していた。

曲に命があるように、物語にも命がある。

生みだすためにかかった苦労と時間。

漱石の説得の甲斐もあって、原作通りの設定で映画化されることが約束された。

「お金も欲しいし、次の場所も欲しい。ねぇ・・・私の代表作は次の作品なのよ」

碧が漱石に打ち明けていたセリフ。

「私の代表作は次の作品」という思いは創作に関わる全ての者に通ずる思いであり、今作が連続ドラマ脚本としては朝ドラ『半分、青い。』(NHK総合/2018年)以来となる北川悦吏子の心情が垣間見える気がした。

第5話では、碧と空の母娘の関係性にスポットが当たる。

入野の「OからABって生まれなくない?」というセリフが指すのは、碧と空の親子関係。

ドラマの謎の一つである空の父親は一体誰なのか?

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「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチ彼)」5話のあらすじ・ネタバレ

碧(菅野美穂)と漱石(川上洋平)の突然のキス!?

・・・は空(浜辺美波)の帰宅によって未遂に終わる。

碧は、クールに距離を置こうとする漱石の本音をはかりかねるが・・・。

一方、空は漫画制作を通し、自然に光(岡田健史)に心を開いていく。

作品のタイトルが決められず悩む空は、碧の作品『アンビリカルコード』が『臍の緒』を意味することを光に聞き、初めて知る。

そんな中おだやでは、俊一郎(中村雅俊)が新しい恋人を連れて皆の前に現れる!

その相手は、なんと漱石のストーカー彼女だった“サリー”こと沙織(福原遥)!

漱石との苦しくなるような恋に疲れた沙織は、年の離れた俊一郎といるとふんわりした気分になると語る・・・。

その夜。

碧は空が寝静まった家で、一人鍵のかかった引き出しを開けていた。

木箱の中には“臍の緒”が入っていて・・・。

翌日。

空は渉(東啓介)との仕切り直し本格デートに挑む!

緊張と楽しさで心がぐちゃぐちゃになる空。

そこに光から電話がかかってきて・・・。

表面上は空の恋を応援する光だが、心の内では空への思いが募っていた・・・。

新刊企画の締め切りに追われる碧のもとには、ゴンちゃん(沢村一樹)が訪れる。

ネタが浮かばず苦しむ碧に、ゴンちゃんは大好きな空のことを書くべきだと勧めるが・・・。

訳あって一人で空を育ててきた碧には、空には言えないある秘密があった。

いつかは話さないといけないと思っている碧だが・・・。

そんな中、光は、碧が抱える母娘の“秘密”に思わぬ形で近づくことに・・・!

仲良し母娘に不穏な大波が降りかかろうとしていた!

「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」5話のネタバレ・感想

「実は、5話から怒濤の展開を見せます。うそおっ!って誰もが思うはず。」

「5話見たらひっくり返っちゃうかもです・・・。」

第5話から怒涛の展開を見せるのは、脚本を手がける北川悦吏子とドラマ公式Twitterによって事前に明らかになっていた。

その驚きの結末とは、碧(菅野美穂)と空(浜辺美波)が血の繋がった母娘ではないこと。

入野(岡田健史)の「OからABって生まれなくね・・・?」というセリフがすでに決定打ではあるが、さらに来週放送の第6話のあらすじを確認してしまうと、2人が本当は血が繋がっていない他人であることが分かる。

第5話で空と渉(東啓介)の本物のデートを描きながら、散りばめられた点をゆっくりと線にしていくのが碧と空の母娘としての関係性だ。

碧にとって初のサスペンス小説となった『アンビリカルコード』のタイトルが“へその緒”を意味すること。

空が寝静まった夜に鍵のかかった引き出しからへその緒らしきものが入った桐箱を開ける碧。

毒親の元で育ったサリー(福原遥)が、碧と仲の良い空に言う「君は知らないな? 世の中の母と娘がみんなそんなんだと思ってるでしょ?」というセリフ。

そして、碧が2時間で書き上げる母と娘のラブストーリーの新刊『真夏の空は、夢』。

全てが一つの事実へと集結していく。

『ウチカレ』において、各話で必ず描かれている描写がある。

それが碧と空が仲良くじゃれ合う場面だ。

第1話では喧嘩しながらも一旦の停戦協定とばかりに、空がコンビニで買ってきた新商品のアイスを奪い合う。

どんなに心がすれ違っても、碧と空は父ちゃん代わりの“象印”の元で抱き合い、1日の終わりにすやすやと眠りにつく。

第5話ではベッドの上で碧に空の「んぎゅー!」からのスリーパーホールドが炸裂。

デート前日の深夜テンションもあるが、空が「親子最強だな」と母娘としての縁を再確認したことも要因としては大いにある。

碧の一つひとつのセリフを抜き出していくと

「親子は終わらない」

「あんたは私の自慢の娘だ。世界で一番の娘だ!」

「あんたが生まれた時、世界かわいい大賞をあげようと思ったくらいだ。それまでは世界かわいい大賞は母ちゃんだった」

と母娘であることを強調した言葉が並ぶ。

碧が世界可愛い大賞初代、空が世界可愛い大賞2代目。

そんな微笑ましいやり取りが、新章突入となる第6話でも見られるのだろうか。

本作はそのタイトルも相まって、碧や空を取り巻くラブストーリーにスポットが当たりがちであるが、本筋にあるのは2人の母娘としてのストーリーではないだろうか。

そのヒントは、北川が作詞を担当した主題歌「空と青」の歌詞にきっと秘められている。

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「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチ彼)」6話のあらすじ・ネタバレ

沙織(福原遥)から突然の別れを告げられ車を飛ばした漱石(川上洋平)は、熱にうなされる中、あわや事故の大ピンチに!

電話で異変に気付いた碧(菅野美穂)は病院へ駆けつける。

碧は漱石に“母と娘”を描く新作小説『真夏の空は、夢』の成功を誓い、執筆に没頭する・・・。

そんな中、空(浜辺美波)は渉(東啓介)との順調な交際に浮かれる一方で、将来親離れすることにセンチメンタルな気持ちを抱いていた。

それは碧も同じ気持ちで・・・。

そして、光(岡田健史)は空への切ない想いを隠しながらも、碧と空の血液型が親子ではありえない組み合わせであることが気にかかり、さりげなくおだやで探りを入れる。

しかし、何かを察した俊一郎(中村雅俊)と酒を交わすことに・・・。

酒が入ったことで、それまで隠していた光の恋心が爆発する!

そんな中、空もまた、自分と碧の血液型に疑問を持ち始める。

空の行動に気づいた碧は、本当は血が繋がっていないことが空に知られたら「みんな終わりだ」と、パニックに!

そんな碧をゴンちゃん(沢村一樹)は優しく受け止めるが・・・。

その頃、病院で検査結果を知った空は、母と自分が“他人”であるという証拠を突きつけられていた・・・。

ショックで家に帰れなくなる中、空が助けを求めたのは、いつもそばにいた光だった。

水無瀬家の母娘の絆に入った傷は、やがて周囲を巻き込んでいく・・・!

「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」6話のネタバレ・感想

「私、かーちゃんの娘じゃないの?」

第6話は、空(浜辺美波)による碧(菅野美穂)への問いかけで幕を閉じる。

「かーちゃん」と呼んではいるが、内心では「他人」だと思っている空。

病院の献血で自分がAB型だと知り、O型の碧のことを「あの人、他人?」と呼ぶセリフはなかなかに生々しい。

そんな今にも心に雨が降り出しそうな曇天の空のそばにいたのが、光(岡田健史)だった。

本物のデートで渉(東啓介)への恋心が加速する空と、その思いを閉ざしてしまった光。

第4話のエンディングでは、家入レオが歌う「空と青」の2番の歌詞〈青く光る ビー玉/夕焼けに吸い込まれ/届かないこの思いごと 落ちていく〉に乗せて、光の恋の終わりが印象的に描かれていた。

渉は空にとって初めて運命と思える人だった。

9歳の時の約束をずっと守り続けている純粋な男性。

気がつけば走り出してもう一度デートをお願いしてしまうような、空にとって初めての燃え上がる恋。

光は、共通の趣味である漫画をきっかけに、渉とのデートのことも何げなく相談できる存在。

碧との血液型のことも、頼りになってくれたのは光だった。

血が繋がっていないという結果に、感情が溢れ出し泣き出す空。

光は彼女の肩を支え、

「俺がいる、大丈夫だ。1人じゃない」

「必ずいるから。何があっても、俺がいること忘れんな」

と励まし、空は電信柱にもたれかかるように光とハグをする。

予定に入っていた渉とのデートも早々に切り上げ、空が向かった先は光の家。

「一緒にいたい」という空の思いに光がやっと気づくのは、逃げ込んだはずの漫画喫茶に空がついてきてからだった。

「私、入野といると心が自由になる。こんなに泣きたいのに、どうしようもないのに、何かちょっとだけ心が抜け道見つける。その抜け道の先には光が見える」

「俺は『水無瀬』って呼ぶたびにその先に、青い空が広がって行くような、そんな気がしたけどね」

光の肩を借りて寝てしまう空。

「かーちゃん・・・」という寝言とともに空は一筋の涙を流す。

そこで流れるのが「空と青」の〈君が泣いたら 空も泣くよ/星の隠れた夜は そばにいて〉というフレーズだ。

象印の灯りが消えるくらいに明るい早朝、本所吾妻橋駅前。

3コールでいつでも出るという約束を確かめ、2人が視線の先で見つけるのが『はたらく細胞!!』のガチャガチャ。

大当たりは空の好きなビー玉が入ったカプセル。

ここで一発で引き当ててしまうのが、入野光である。

街が逆さまになって新鮮だと、夜景を楽しんでいた空。

今、見つめる朝焼けの街に見えるのは光。

お守りのビー玉となって、これからは光がそばにいてくれる。

それはあの日、光が川に捨てたはずの思いだった。

光の心強い後押しもあり、碧に「私、母ちゃんの娘じゃないの?」と切り出すことができた空。

第7話では、空に隠していた真実が碧の口から語られることとなる。

さらに次回から、怪しげでありながらどこか雰囲気がある謎の男が登場するとのこと。

『ウチカレ』第2章は最終回に向け、さらに加速度を上げていく。

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「ウチの娘は彼氏が出来ない(ウチカレ)」を楽しもう!

ドラマでもバラエティ番組でも、良い番組というのは何度観ても面白いですよね。

このドラマ「ウチの娘は彼氏が出来ない(ウチカレ)」もそのような作品なのではないかと思います。

これからもたくさん作られるであろうエンターテイメント作品を心赴くままに楽しんでいきましょう!

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